ブログ12の宿題
「伝統芸能」
私は去年の6月にアラスカに旅行に行きました。
初日にアンカレッジにあるNative Heritage Centerを訪れました。そこでは、先住民族(native tribes)の家や色々な道具を見ることができ、若い先住民族の人たちが詳しく説明してくれるのを聞くこともできました。
私が特に面白いと思ったのは、先住民族の踊りです。太鼓を叩いたり、足をふみ鳴らしたりしながら、踊ります。あまり複雑(ふくざつ)な動きはないようでしたが、ああ、今アザラシ(seal)が鳴いているとか、狩り(hunting)をしているところだな、など見ていると分かってきて楽しかったです。
アラスカの先住民族は11あり、言語は20あるそうですが、このセンターでは5つの民族の文化を紹介しています。先住民族の踊りの中には、神聖(sacred)で普通人々の前で踊ってはいけないものもあるそうです。このセンターでは、人々に文化を知ってもらうために、人々の前で踊ってもだいじょうぶな踊りだけを見せているそうです。
テーマは結婚や、狩りや、新しく船を作ったことなど、人々の生活の中の様々なことがあるそうです。それぞれの民族、それぞれの村で歌や踊りは違うそうです。踊る人々は先住民族の服を着たり、アザラシの皮をかぶったり、大きい鳥の羽をつけたりしています。
アラスカだけでなく色々な文化で伝統的に伝わる芸能はその歴史や考え方を表していますから興味深いですね。
私は去年の6月にアラスカに旅行に行きました。
初日にアンカレッジにあるNative Heritage Centerを訪れました。そこでは、先住民族(native tribes)の家や色々な道具を見ることができ、若い先住民族の人たちが詳しく説明してくれるのを聞くこともできました。
私が特に面白いと思ったのは、先住民族の踊りです。太鼓を叩いたり、足をふみ鳴らしたりしながら、踊ります。あまり複雑(ふくざつ)な動きはないようでしたが、ああ、今アザラシ(seal)が鳴いているとか、狩り(hunting)をしているところだな、など見ていると分かってきて楽しかったです。
アラスカの先住民族は11あり、言語は20あるそうですが、このセンターでは5つの民族の文化を紹介しています。先住民族の踊りの中には、神聖(sacred)で普通人々の前で踊ってはいけないものもあるそうです。このセンターでは、人々に文化を知ってもらうために、人々の前で踊ってもだいじょうぶな踊りだけを見せているそうです。
テーマは結婚や、狩りや、新しく船を作ったことなど、人々の生活の中の様々なことがあるそうです。それぞれの民族、それぞれの村で歌や踊りは違うそうです。踊る人々は先住民族の服を着たり、アザラシの皮をかぶったり、大きい鳥の羽をつけたりしています。
アラスカだけでなく色々な文化で伝統的に伝わる芸能はその歴史や考え方を表していますから興味深いですね。

面白いですねえ。昔のアラスカ人は書き言葉を持っていますか。ハワイも、フラのような伝統的な芸能を通してその歴史や考え方を表現しています。なぜかというと昔のハワイ人は書き言葉を持っていなかったので、昔からフラは歴史や考え方を説明するために行われる芸能だったのだからです。だから、アラスカの踊りも同じの意味かな。
ReplyDeleteこの旅行はとても面白いですね。ハワイの文化もハワイのフラも神聖のテーマがあります。例えば、尊敬と感謝のために、神聖の森に入る前に神様に祈って、チャントして、時々踊って差し上げなければなりません。ですから、ハイクする前に私はいつも神様に少し祈ります。アラスカ文化とハワイ文化はちょっと同じですね。どうしてですか。色々な国もテーマは神聖でしょうか。
ReplyDeleteアラスカの先住民族の芸能はとても楽しそう。アラスカの先住民族は11以上がいますね。たくさん先住民族がいるなら、たくさん踊り方があるかもしれない。そして、アラスカの先住民族の踊りは色々な行事と関係がありますね。玉那覇先生の写真は先住民族の見せても大丈夫な踊りですが、神聖の踊りはどんあ踊りのでしょうか。
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