ブログ6の宿題
自分が興味があることについてグラフを見せながら説明してください。
上の折れ線グラフは、ハーバード大学の教授などのグループが2010年に行った、1800年から2000年までの1500万冊(さつ)の本の中に、食べ物の言葉がどのぐらい出てくるかという調査の結果を表しています。
このグラフから、どの時代にどんな食べ物が人々の生活の中にあったのかということが分かると思います。例えば、アイスクリームという言葉は1850年ごろから少しずつ増えて、1950年ごろに最も多くなり、その後また少なくなっています。これを見ると、1950年ごろには人々は食べたいものが食べられるような生活になり、その後ダイエットなどをし始めたのではないかと考えられます。
寿司(すし)という言葉も1950年ごろから使われ始めています。ハンバーガーやパスタやピザが1950年ごろから急に増えていることから、人々の生活の中のファストフードの割合が大きくなってきたということが分かります。
この後、2050年ごろにはこのグラフはどうなっているか、また後で調べてみたら面白いと思いました。

食べ物の言葉どのぐらい出てくるかの推移が面白いですねえ。私も先生のご意見に賛成です。最近、アメリカでは寿司がよく食べてきたので、本の中に「寿司」が増てきました。私の個人的な考えですが、ヘルシーな食べ物が人気がなってきたので、2050年頃には、キヌアやケールなど増えていくような気がすんですが・・・
ReplyDeleteこの調査はとても面白かったと思います。1950年から2000年末までどうしてアメリカ人はまた本でアイスクリームをよく使ったのだろうか。多分その時、ダイエットをする人もいれば、油がないアイスクリームを食べるひともいったかもしれません。こんな結果から、アメリカでピザもよく食べるということが分かります。アメリカの食べ物を考えると、外国人はハンバーガーとピザばかり考えますね。でもアメリカは移住が多い国なので、2050年に本で外国人の料理もっと見えると思います。
ReplyDelete私も先生のご意見に賛成しますが、今年、健康の意識は高くなっていますから、この意見によると、ピザとアイスクリームとハンバーガーの言葉がい出てくることは減ると思います。でも、二千年にどんどん増えていましたね。どう思いますか。面白いですね。
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